Daigas Group 大阪ガスグループは、Daigasグループへ。

Daigas Group 大阪ガスグループは、Daigasグループへ。

環境経営 ‐環境マネジメント‐

特定したマテリアリティ
  • エネルギー

    302-1

  • 大気への排出

    305-5

取り組みの背景・考え方

地域および地球規模の環境保全は、エネルギービジネスを中心に事業を展開するDaigasグループにとって極めて重要な使命です。1992年に「環境基本理念」を制定し、2006年に「大阪ガスグループCSR憲章」(2021年4月に「Daigasグループ企業行動憲章」に改定)を制定した際、「環境との調和と持続可能な社会への貢献」としてその一項目に組み込み、重要項目として位置づけています。
さらに理念を具体的な行動に展開するため、2006年に3つの基準からなる「大阪ガスグループ環境行動基準」(2018年1月に「Daigasグループ環境行動基準」に改定)を定めました。2021年4月には「Daigasグループ環境行動基準」を廃止し、「Daigasグループ企業行動基準」の環境項目ならびに「Daigasグループ環境方針」を改定し、取り組みを推進しています。
2010年には「生物多様性方針」を制定し、生物多様性の保全と持続可能な利用に取り組んでいます。 また、ISO14001などの環境マネジメントシステム(EMS)の認証取得と運用により、グループ全社で環境経営を進めています。
Daigasグループは、「企業行動憲章」「企業行動基準」「環境方針」に基づいて、環境保全活動を推進し、事業活動に伴う温室効果ガス削減、資源循環(3R)等に関する中期環境目標を設定して取り組んでいます。2017年3月には、2030年度に目指す姿をまとめた「長期経営ビジョン2030」と、それを実現していくための個別戦略や経営指標などをまとめた「中期経営計画2020」を「Going Forward Beyond Borders 」として発表し、天然ガスの普及拡大、燃料電池等の高効率機器の開発・普及、省エネルギー提案、再生可能エネルギーの導入等を積極的に進めてきました。2021年1月には「Daigasグループカーボンニュートラルビジョン」を発表し、同年3月には「中期経営計画2023『Creating Value for a Sustainable Future 』」を発表し、低・脱炭素化をさらに推進します。
当社グループは、今後も技術の開発・普及を推進し、地域および国内外の環境改善に貢献していきます。

Daigasグループ生物多様性方針

Daigasグループは、2010年4月26日に、「Daigasグループ生物多様性方針」を、下記のとおり制定いたしました。

2010年4月26日制定
2018年1月31日最終改定

私たちDaigasグループは、事業活動を通じて国内外の生物多様性とかかわっていること、また、製品やサービスを通じて持つ多様な接点においてお客さまに対する生物多様性についての啓発活動に寄与しうるということを認識し、生物多様性がもたらす様々な恵みを人類にとって必要不可欠なものと考え、行動していかなければなりません。
「生物多様性基本法」をはじめ、生物多様性条約の民間参画に関する決議等において、企業の参画が期待されているように、地球環境問題と密接に関連する生物多様性に対処することが、私たちに求められています。
Daigasグループとして生物多様性を保全し、自然の恵みを将来にわたって享受できる「自然共生社会」構築に貢献し、生物多様性の保全と持続可能な利用に関する取り組みを進めていくため、ここに「Daigasグループ生物多様性方針」を定めます。

2018年3月1日
大阪ガス株式会社
ESG推進統括

「ステートメント」

私たちDaigasグループは、様々な主体と連携して、生物多様性の保全と持続可能な利用に積極的に取り組み、生物多様性に配慮した製品やサービスを提供することを通じてお客さまの意識を啓発するなど、自然共生社会、持続可能な社会の実現に向けて貢献していきます。そのために下記の2点に継続的に取り組んでいきます。

  • (1)事業活動と生物多様性との関わり(恵みと影響)を把握するよう努めます。
  • (2)生物多様性に配慮した事業活動等を行うこと等により、生物多様性に及ぼす影響の低減を図り、持続可能な利用に努めます。

具体的には、次の7つの視点に基づく活動を実施していきます。

1)継続的な取り組み
生物多様性の取り組みに関する従業員一人ひとりの意識の向上を図り、中長期な観点で継続的に取り組みます。

2)地域重視と広域的・グローバルな認識
地域に根ざした企業グループとして、地域の自然とのネットワーク形成を意識し生物多様性への対応に取り組みます。また、主な原料を海外に依存していることを鑑みて、グローバルな観点からも生物多様性の保全に貢献します。

3)多様なステークホルダーとの連携と配慮
生物多様性への取り組みにあたっては、研究者・行政・NPOなど多様なステークホルダーとの対話を通じてその意見に配慮し、連携を図ります。

4)社会貢献
地域の一員として、行政・住民の方と協働し、郷土の自然の保全と復元、および、これらの取り組みに対する一般市民の意識啓発に取り組みます。また、良き企業市民として、生物多様性に寄与できる国際的なプログラムに賛同し、協力していきます。

5)地球温暖化対策等その他の環境対策等との関連
Daigasグループにおける温暖化防止対策等に加えて、事業所における緑化の推進では在来種の優先的導入など生物多様性に配慮します。

6)サプライチェーンの考慮
生物多様性を考慮した購買に努めます。

7)生物多様性に及ぼす影響の回避と低減
当社グループの実施する、環境負荷が大きく生態系に影響を与える恐れのある大規模プロジェクトの計画時には、必要に応じて影響把握を行い、生物多様性への影響の回避あるいは低減に努めます。

以上、7つの視点に基づく取り組みに加えて、近畿地区に本拠を置く企業として、古典文学に頻出するような在来植物の保護・育種活動を推進し、地域本来の自然の復元に貢献していきます。また、都市開発・都市再生等において、これまでに当社グループに蓄積された知見を活用することにより、生物多様性の保全と一般市民の意識啓発に寄与していきます。

Daigasグループ環境方針

「Daigasグループ環境方針」は最高責任者(経営層)による声明であり、その内容の実現を目指して環境マネジメントシステム(EMS)を構築、運用しています。

Daigasグループ環境方針

2007年2月1日制定
2021年4月1日最終改定

1. Daigasグループは総合エネルギー事業者として、「Daigasグループ企業行動憲章 Ⅱ.環境との調和と持続可能な社会への貢献」に基づき、事業活動の中で環境保護を進める。

Daigasグループ企業行動憲章Ⅱ.環境との調和と持続可能な社会への貢献

地域および地球規模の環境保全は、エネルギービジネスを中心に事業展開するDaigasグループにとって極めて重要な使命です。我々のあらゆる活動が環境と深く関わっていることを認識し、気候変動をはじめとする環境問題に対応し、革新的な技術の開発と普及を推進し、エネルギーや原材料等の資源の高度利用に取り組みます。

2. Daigasグループの事業活動が環境に与える影響を理解し、各社の環境マネジメントシステムの要求事項に沿って設定した環境目標の達成に努めることで、環境マネジメントの継続的改善を図るとともに、環境パフォーマンスを向上させる。

3. 以下に定める環境行動に継続して取り組み、環境負荷の一層の低減、汚染の予防、生物多様性を含む環境保護への対応を図る。

Ⅰ.Daigasグループの事業活動における
環境負荷の軽減

Daigasグループの事業活動が環境に与えている負荷を軽減する。そのために、環境マネジメントの強化を図り、グループ各社での省資源、省エネルギーを推進する。

Ⅱ.Daigasグループの製品・サービスによる
環境負荷軽減への貢献

Daigasグループは、環境にやさしい天然ガスをはじめ環境負荷軽減に寄与する製品・サービスを提供し、お客さまとともに環境負荷の軽減に努める。そのために、より環境保全に貢献する技術・システムの開発・普及を図るとともに資源の再利用を促進する。

Ⅲ.地域および国内外における環境改善への
貢献

Daigasグループが事業活動を営む地域および国内外における環境改善に取り組む。

4. 環境に関する法的要求事項および同意するその他の要求事項を順守する。
この環境方針は、Daigasグループの環境マネジメントシステムの運用に係わる全ての者に周知し、社外に公表する。

2021年4月1日
大阪ガス株式会社
ESG推進統括

環境マネジメントの推進体制

体制

  • Daigasグループは、社長のもと、役員などがサステナビリティに関する活動計画および活動報告の審議を行う「ESG推進会議」、当社グループのサステナビリティ活動を統括する役員「ESG推進統括」(副社長)を委員長とする「ESG推進委員会」を設置し、適切かつ積極的な活動の実践に努めています。また、企業行動憲章Ⅱに関連する議題について「環境部会」を設置し「ESG推進委員会」との連携を図り、環境マネジメントを推進しています。その際には、ESG推進統括のもと、ISO14001に基づく全社一体型の環境マネジメントシステム(EMS)を運用し、全従業員で事業活動における環境負荷の軽減、環境法令遵守の徹底を図っています。
    Daigasグループでは、国内の関係会社においても、ISO14001やDaigasグループ環境マネジメントシステム「OGEMS」などのEMSを運用しています。

  • 環境マネジメント推進体制

    2022年4月からネットワーク会社に変更しました

Daigasグループ環境マネジメントの仕組み

Daigasグループでは、「Daigasグループ環境方針」に則り、グループ全体で環境負荷を削減していくために、2030年度 に向けた長期ビジョンのほか、中期環境目標を定め、達成に向けて進捗を管理しています。 環境目標は、「CO2排出削減」「再生可能エネルギ-普及」「廃棄物の排出抑制・再資源化促進」「掘削土最終処分量の抑制」等を掲げています。また、当社グループの一連のバリューチェーン上での活動において、気候変動に影響を及ぼすGHG排出量実績を毎年算定・把握し、排出削減の取り組みを進めるための情報として活用しています。 これらの目標・実績は、環境部会、ESG推進委員会、ESG推進会議(経営会議)で報告・フォローされ、PDCAサイクルにより管理しています。

Daigasグループ環境マネジメントの仕組み

環境マネジメントシステム(EMS)と仕組み

EMSは、「組織、およびその状況」「利害関係者のニーズおよび期待」「リスクと機会への取り組み」等の要求事項を考慮し、計画を立てて(Plan)、実施し(Do)、点検し(Check)、見直す(Action)というPDCAサイクルを回すことによって、継続的改善を実現させる仕組みです。

環境マネジメントシステム(EMS)と仕組み

大阪ガスのISO14001認証取得状況

  • 大阪ガスネットワーク(株)、基盤会社3社を含む

ISO14001の全社統合認証を継続

ISO14001外部審査全体会議

ISO14001外部審査全体会議

ISO14001登録証

ISO14001登録証

大阪ガスは、1997年度から各部門で順次、国際的な環境マネジメントシステム(EMS)規格であるISO14001の認証取得を進め、2005年度までに各部門の7つの環境マネジメントシステム(EMS)で全社をカバーすることができました。2006年度からは、全社一体となった環境マネジメントシステム(EMS)の統合を進め、2007年12月に大阪ガス統合認証を取得しました。また2009年以降、3年に一度のISO14001の更新審査を受審し、2015年の規格改定にも対応しつつ、認証を継続しています。
さらに、2020年4月の基盤会社の設立に伴い、同年12月に基盤会社3社を含めた統合認証を取得しました。

部門名 取得時期
生産部※1 1997年10月
エンジニアリング部(建設工事部門)※1 2001年3月
本社ガスビル 2001年9月
エネルギー技術研究所 2002年7月
導管事業部※2 2005年5月
エネルギー事業部※3 2006年2月
リビング事業部※3 2006年3月
大阪ガス統合認証 2007年12月
基盤会社3社※4を含めた統合認証 2020年12月
  • ※1 現、ガス製造・発電・エンジニアリング事業部
  • ※2 現、大阪ガスネットワーク(株)
  • ※3 現、エナジーソリューション事業部
  • ※4 基盤会社3社:大阪ガスマーケティング(株)、Daigasエナジー(株)、Daigasガスアンドパワーソリューション(株)

関係会社におけるEMS導入状況

国内の主要な関係会社でEMSの構築・認証を
継続

Daigasグループでは、グループ共通規程「環境管理に関する規程」のもと、原則として、国内にある主要な関係会社において環境マネジメントシステム(EMS)を構築・運用しています。
関係会社が導入している環境マネジメントシステム(EMS)の規格には、ISO14001をはじめ、自治体が主導して策定したEMS規格のほか、これとほぼ同等の機能を持つ自己宣言型EMS「Daigasグループ環境マネジメントシステム(OGEMS)」などがあります。

■ 関係会社(53社)が認証取得しているEMSの規格

(2022年3月31日現在)

規格 特徴 合計
ISO14001 ISO(国際標準化機構)が制定した国際的な環境マネジメントシステム(EMS) の規格。基本的な構造は、PDCAサイクルと呼ばれ、(1)方針・計画(2)実施(3)点検(4)是正・見直しというプロセスを繰り返すことにより、環境マネジメントのレベルを継続的に改善していこうというものです。 22
KES・環境マネジメントシステム・スタンダード 京都市と企業・市民が組織する「京(みやこ)のアジェンダ21フォーラム」が作成した中小企業を主な対象とした環境マネジメントシステム(EMS)の規格。内容や表現が平易で取り組みやすく、段階的に取り組める二つのステップが用意されています。 1
Daigasグループ環境マネジメントシステム(OGEMS) エコアクション21を参考に、2005年に大阪ガスが関係会社向けに独自に作成した環境マネジメントシステム(EMS)の規格。当社総務部が事務局となり、関係会社の実態に応じて、導入のためのコンサルティングから認証までを担っています。 33
延べ取得数 56
  • 延べ取得数
    大阪ガスリキッド、クリオ・エアー、大阪ガスケミカルはISO14001とOGEMSを構築しています

■ EMS取得状況(大阪ガス、関係会社)

(2022年3月31日現在)

種類 認証取得済み 大阪ガスおよび連結子会社(53社※1)に対する取得比率(売上高ベース)※2
ISO14001(23社) 大阪ガス、大阪ガスマーケティング、Daigasエナジー、Daigasガスアンドパワーソリューション、泉北天然ガス発電、中山共同発電、中山名古屋共同発電、広川明神山風力発電所、葉山風力発電、由良風力開発、肥前風力発電、平生風力開発、印南風力発電、Daigas大分みらいソーラー、大阪ガスリノテック、エネテック京都、エネテック大阪、コールド・エアー・プロダクツ、クリオ・エアー、大阪ガスケミカル、ミナベ化工、水澤化学、大阪ガスリキッド 85%
KES(1社) KRI 1%
Daigasグループ環境マネジメントシステム(33社) 大阪ガスリキッド、クリオ・エアー、きんぱい、リビングメンテサービス北東、リビングメンテサービス大阪、大阪ガスクッキングスクール、クリエテ関西、大阪ガス・カスタマーリレーションズ、大阪ガス住宅設備、大阪ガスセキュリティサービス、関西ビジネスインフォメーション、芦屋浜エネルギーサービス、名張近鉄ガス、豊岡エネルギー、新宮ガス、びわ湖ブルーエナジー、大阪ガスビジネスクリエイト、オージースポーツ、大阪ガスオートサービス、大阪ガスファイナンス、アクティブライフ、近畿炭酸、ガスネット、大阪ガス都市開発、大阪ガスファシリティーズ、京都リサーチパーク、オージス総研、さくら情報システム、宇部情報システム、システムアンサー、エスアイエス・テクノサービス、JOE、大阪ガスケミカル 15%
  • ※1 連結子会社(53社)
    外部認証EMSまたは独自認証EMSを取得している会社
  • ※2 EMS取得比率
    2021年度売上高実績にて算定。1社が複数のEMSを取得している会社があるため、合計は100%を超える
Daigasグループの
サステナビリティ
トップコミットメント サステナビリティへの取り組み 活動トピックスと指標に
対する実績
トランジションボンド
Daigasグループの価値観と
サステナビリティ推進体制
Daigasグループの理念体系 Daigasグループ企業行動憲章と
マネジメント方針
Daigasグループ企業行動基準 サステナビリティ推進体制と
マネジメント
ステークホルダー
エンゲージメント
参加イニシアチブ 外部からの評価・表彰
サステナビリティ経営と
価値創造プロセス
Daigasグループの
価値創造プロセス
長期経営ビジョン2030/
中期経営計画2023
中期経営計画2023 Daigasグループ カーボン
ニュートラルビジョン
優先的な取り組み
(マテリアリティ)
Daigasグループのマテリアリティ マテリアリティの見直しサイクル お客さま価値の創造(憲章Ⅰ) 環境との調和と持続可能な
社会への貢献(憲章Ⅱ)
社会とのコミュニケーションと
社会貢献(憲章Ⅲ)
人権の尊重(憲章Ⅳ) コンプライアンスの推進
(憲章Ⅴ)
人間成長を目指した企業経営
(憲章Ⅵ)
コーポレート・ガバナンス
コーポレート・ガバナンス リスクマネジメント コンプライアンス 社外取締役メッセージ
バリューチェーンと
サステナビリティ
バリューチェーンと
ステークホルダーへの配慮
主なエネルギーバリュー
チェーンが社会に与える影響と
サステナビリティの取り組み
DaigasグループとSDGs
特集:ミライ価値の共創
Daigasグループ カーボンニュート
ラル実現に向けた取り組み
特集バックナンバー
2021年度
サステナビリティ活動報告
お客さま価値の創造(憲章Ⅰ)
憲章Ⅰ インデックス お客さまの価値創造に対する
マネジメント
安心・安全1 調達段階 安心・安全2 製造段階 安心・安全3 供給段階 安心・安全4 消費段階 お客さまの声を生かす取り組み 新たな価値提案
環境との調和と持続可能な
社会への貢献(憲章Ⅱ)
憲章Ⅱ インデックス 環境との調和と持続可能な
社会への貢献に対する
マネジメント
環境経営 ‐環境マネジメント‐ 環境経営 -指標・目標と実績- 気候変動への取り組み
‐リスクと機会の認識と対応‐
気候変動への取り組み
‐CO2排出量削減効果の評価‐
気候変動への取り組み
‐事業活動でのCO2削減貢献‐
気候変動への取り組み
‐お客さま先のCO2削減貢献‐
資源循環に向けた取り組み 生物多様性への取り組み 環境技術への取り組み 環境リスク低減への取り組み グリーン購買の促進 環境コミュニケーション
社会とのコミュニケーション
と社会貢献(憲章Ⅲ)
憲章Ⅲ インデックス 社会とのコミュニケーションと
社会貢献に対するマネジメント
地域コミュニティとの共生 企業ボランティア活動
「“小さな灯”運動」
社会貢献活動 財団活動
人権の尊重(憲章Ⅳ)
憲章Ⅳ インデックス 人権の尊重に対するマネジメント 人権デュー・ディリジェンス 人権啓発への取り組み
コンプライアンスの推進
(憲章Ⅴ)
憲章Ⅴ インデックス コンプライアンスの推進に
対するマネジメント
コンプライアンスの推進 個人情報保護の取り組み 情報セキュリティ お取引先の方などからの
相談・報告
人間成長を目指した
企業経営(憲章Ⅵ)
憲章Ⅵ インデックス 人間成長を目指した企業経営に
対するマネジメント
雇用 多様性の受容 ワーク・ライフ・バランス 人材育成と処遇 従業員と会社の
コミュニケーション
安全衛生
ガイダンス・ガイドライン
対照表とESGデータ
ガイドライン対照表
ESGデータ集
環境パフォーマンスデータ 社会データ ガバナンスデータ
報告について
サステナビリティ活動報告方針 第三者検証 レポートダウンロード サステナビリティサイト用語集 目的別検索 創業110年の歩み サステナビリティサイトマップ アンケート トピックスバックナンバー