2030年度に目指す姿と
足元の概況- 海外エネルギー事業 -

Our
Businesses

Daigasグループは、エネルギー事業者として早くから天然ガスバリューチェーンに注目し、海外における投資を進めてきました。今後も海外における投資を進め、2030年度には海外事業と国内事業の比率を1:2の割合まで高め、国内に加え、北米、アジア、オセアニア、欧州からバランスよく利益計上できる事業構造を構築していきます。

2021年3月期の実績
売上高691億円
セグメント利益 221億円
※営業利益+持分法による投資損益

2030年度に向けた成長投資
5,500億円
※2018年3月期~2031年3月期累計(計画)

2030年度の連結経常利益イメージ

売上高(億円)

セグメント利益(億円)

2018年3月期より、持分法適用会社であるSumisho Osaka Gas Water UK Limited のセグメントをLBSから海外エネルギーに変更。2017年3月期の実績は、変更後の内容で記載。